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モーリシャス&香港

モーリシャス

■ 旅のきっかけ

新婚旅行は南の島のリゾートホテルでのんびりすると決めていた。いつも貧乏暇なしを 絵に描いたような旅行なので、新婚旅行くらい「何もしない贅沢」を味わってみたい。

最初に候補に上がったのは、タヒチとモルジブだった。豪華リゾート&水上コテージ! どちらも有名だし、とっても評判がいい。でも、日本人のハネムーナーが多いというのが 気にかかった。想像してみよう。遥か遠い南国の島で、水上コテージのバルコニーで 日光浴をしている私たち。すると隣のコテージにも反対側にも日本人の新婚さんが・・・。 スムーズに理解できる隣人の会話・・・。これじゃ、熱海のホテルに泊まってるのと 一緒じゃん!!ということで、却下。

南国の豪華リゾートで日本人がいないところを探そう。そして白羽の矢が立ったのが モーリシャスだった。アフリカ大陸の右隣にあるマダガスカル島の、さらに右にある、 小さな島。今まで行こうと思ったこともない国だ。

■ 旅の計画 

最初は新婚旅行くらいケチケチせずに、どーんと豪華に行こうよ!なーんて思っていた けど、それを見透かしたような旅行会社の料金設定に頭にきてしまった。1週間のツアーで 一人40万円くらい。それだって現地の滞在が少ないので、延泊すると、ホテル代が またとっても高い。結局いつものスタイルで旅費を節約することにした。結婚式の 準備だけでも忙しいのに、旅行も半分個人手配なんて、ちょっと泣けるわ。

まず、貯まったマイレージで無料航空券をゲットし、香港まで行く。HIS香港支店に 問合せると、香港発着のモーリシャスツアーがあるので、それを利用することにした。 ツアーといっても航空券とホテルと、ホテルの送迎のセットで、あとは自由行動。 香港発モーリシャス6泊7日、お値段一人約22万8千円。 日本で申込みをするよりずっと安く、半分くらいの値段で済んだと思う。 HIS香港支店の担当の方とはメールのやり取りだけで、支払いはカード決済、 非常にスムーズに申込みができた。

■ 日程表 

2001.11.13〜11.23

1日目    成田→香港
2日目    香港で街歩き
3日目    香港→モーリシャス
4〜8日目  モーリシャスでのんびりする
9〜10日目 モーリシャス→香港
11日目   香港→成田

■ ホテル 

香港の最初のホテルは、ホリデイインゴールデンマイル。高級ホテルじゃないけど、 九龍側の繁華街にあって駅もお店も近く、立地がとても良い。 設備もそれなりに整っていて、不自由は全くない。ユナイテッドの無料航空券を 手配するとホテルの半額割引券がついてくるので、それを使えるホテルにしたかったから。

モーリシャスでは、ヒルトンモーリシャスリゾートに泊まった。 モーリシャスはヨーロッパの人にとって超高級リゾート地になっているそうで、高級ホテルが多い。 写真を見るとどれも捨てがたいがダイビングスポットが多い西海岸で、 日本でも馴染みのあるヒルトンにした。 ちょうどオープンしたてで、とてもきれいなホテルだった。

最終日の香港のホテルは、憧れのペニンシュラホテルにした。ホテルの下のブティックには行ったこと あるけど、すごく格式の高い、歴史のあるなので、なんてゆうか、ただ一度泊まってみたかった。 インターネットの海外ホテル予約サイトで割引で予約しても、2人で1泊5万円もするので、 とても迷ったけど、新婚旅行だし、他で十分節約したので思い切って予約することにした。

■ 旅の記録(1日目) 

日本を夕方出発して、香港に着くのは夜10時を過ぎてしまう。ユナイテッドの無料航空券なので、 ユナイテッド航空が発着している時間しか、当然選べない。 往きも帰りも香港で1泊しなければいけなくなるけど、モーリシャスまでは どのみち直行便はないし、まあいっか。

そんなことより、香港発着のモーリシャスツアーの手配がうまくいっているかどうか、 心配だった。航空券の手配の関係で、日本にチケットを送ってもらう時間がなく、 香港から先の航空券やホテルのバウチャーは、香港のホテルで受け取ることになっていた。 もし届いていなかったら・・・この11日間の新婚旅行はずーっと香港になってしまう!! しかも宿無し。この無謀な計画を、何も言わずにOKしてくれた旦那さんに悪いなあと 思いつつ、ホテルのフロントに行くと、良かった、ちゃんと預かっていてくれた。 これで、モーリシャスまでの旅行は確保された。

■ 旅の記録(2日目)

香港に来るのは3回目になる。来る度に街が近代化しているので、あの胡散臭くて ごった返した街がどんどん小さくなっていくようで、少し寂しい。来るたびに思うのは バスを始めとする交通機関の代金が安いこと。バスは45円くらいで乗れる。 でも今回はレートが1香港ドル18円程度だったので、前回よりかなり物価が割高に感じる。 ちなみに町の両替商より空港の方がレートが良かった

日中は街をうろうろして、「優の良品」というどっかで聞いたことのあるような名前の チェーンのお菓子屋さんで梅干を買った。アジアのおやつとして売っている梅干は、カチカチで 甘酸っぱくて独特の風味がして、さらに種類がいっぱいあって試食しながら選ぶのが面白い。 あとはジオルダーノというユニクロみたいな安い洋服やさんで試着したり、マツキヨみたいな Sasaというドラッグストアで激安化粧品を買いまくり、旦那さんが暇を持て余していたのを 覚えている。私たちの旅行は、およそ新婚旅行らしくない過ごし方で始まった。

ビクトリアピーク
夕方になって、香港100万ドルの夜景で有名なビクトリアピークに行った。 以前は丘の上まで登山電車みたいなのが走っていたと思ったが、今回行ったら ディズニーランドに出てくる未来アトラクション風電車になっていたので驚いた。 丘の上につくまでに、宇宙人と戦わなくちゃいけないくらいの雰囲気がある。 早々と着いてしまったので、日が暮れるまでお茶を飲んだりして過ごした。 夜景は本当にきれい。所々に見える漢字の看板とかが香港らしくていいなあ。

■ 旅の記録(3日目) 

香港滞在もあっという間に終わり、モーリシャスに向けて出発。モーリシャス航空 というのは初めて利用するけど、機内食に出てくる食器は透明なブルーで、塩や胡椒の パッケージには魚のイラストが描いてあったりして、最初からとってもリゾートな 気分にしてくれる。とても楽しみ

空港に着いたら既に夜だった。ツアーのお迎えの人が来てくれて、車でしばらく走った。 景色はどんなだろうと楽しみにしていたのに、街灯が一切なくて真っ暗で何も見えなかった。 いつもは空港→ホテル間は自力で移動するけど、今回は迎えがあって本当に良かった。

ホテルは期待通り、きれいで高級。あーこれなら素晴らしいリゾートライフが送れるわ〜。 バスタブには花が浮かべてあって、ベッドにも花やリボンやホテルからのポロシャツの プレゼントが置いてあった。さりげなく置かれたクッキーやチョコレートの入れ物もかわいらしい。 この後、毎晩ホテルの人がやってきて、小さなプレゼントをくれた。毎日違う内容で、紅茶とか バニラビーンズとか、スパイスとか、ラッピングも可愛くてちょっとした楽しみだった。

  部屋 バス クッキー

■ 旅の記録(4日目)     

ホテルでのんびり・・・というのは、日頃からしていないとできないらしい。初日で飽きてしまった。 敷地もそれなりに広いし、ビーチも景色も綺麗なんだけど、やっぱりじっとしていられない。 部屋でビールばっかり飲んでいてもしょうがないので、ホテルの敷地からでて、 ぶらぶら散歩することにした。ところがホテルの周りにはなーんにもない。 普通の「商店」みたいなものを探していたら、30分も歩いてしまった。

周りには何もないことが分かったので、ホテルのツアーデスクで翌日の1日観光を申し込んだ。 私たち2人にガイドさんとドライバーがつくオーダーメイドツアーにしたので、2人で 約1万2000円とモーリシャスの物価にしたら恐ろしく高価なツアーになってしまった。 それからダイビングも計画して、滞在中の予定をすっかり埋めてしまった。 それでも、少しでも空いた時間はテニスをしたりプールに行ったりと忙しくしていて、せっかくの 豪華な部屋も、本当の滞在時間はとても短かったみたい。

■ 旅の記録(5日目) 

今日は朝から迎えが来て、モーリシャス1日観光ツアーに連れて行ってもらった。 日本語ができる人がいなくて英語でのツアーになったが、お客は私たち2人だけなので、 置いていかれることはないだろう。ガイドさんは「日本人を案内するのは初めてだ」といって、 喜んでいた。来るときに真っ暗で見えなかった景色は、一面のサトウキビ畑だった。 青々として美しい。連日天気が良いので、スプリンクラーから絶えず水を撒いている。 モーリシャスでは度々水不足になるが、人間よりサトウキビ優先なんだとか。本当か?

最初に行ったのはトゥルオセルフというクレーター。モーリシャスは火山島らしい。 日本で見るような火口とは違って、緑が茂っている中にぽちっと穴が開いている感じ。 それより(って失礼だけど)ここから見た景色の方が忘れられない。小高い丘の上から 街を見下ろして、モーリシャスの象徴ともいえる山、その向こうに海が見える。

それからフローレアルに行くと、そこはアウトレットの衣料品のお店が軒を連ねている。 近くに繊維工場(か、縫製工場か何か)があるそうで、モーリシャスは昔はサトウキビの輸出が 多かったが、今は工業品の輸出の方に力を入れているんだそうだ。 なので、ブティックにはセーターなど、およそ国内では必要ないであろう輸出用に作られた 衣料品が並んでいる。

船の模型モデルシップも有名な工芸品だという。とても大きいし持って帰れないが、 製造工程を見せてくれるので、それはなかなか楽しい。 値段は外国で買う半値以下だと言われたけど、たしか何万円もする、とても高価なものだった。 もともと買う気がなかったので忘れた。これだけ買いにくる人もいるとか、いないとか。

次。グランバッサンはクレーター湖で、その周りにヒンドゥ教の寺院がある。近くでインド人が 映画の撮影をしていた。あまり興味がなかったのだが、ガイドさんがぜひお参り(?)しよう というので中に入って、見よう見まねで拝観した。ここにはそんなに長くいなくて良かったと 思うんだけど、ガイドさんの好きな場所なのだろうか。

その次に行ったのが展望台。ブラックリバー峡谷が見渡せる。見渡す限りの緑で、奥には平地が 広がっていて、さらにその先には海が見える。 サルがいっぱいいてそっちの方が気になったけど・・・

  滝 シャマレル ホテル
さすがオーダーメイドツアー、さらに観光は続く。 シャマレルはモーリシャスでも有名な観光スポットらしく、外国人の観光客が比較的たくさんいた。 大地の色が七色に見える不思議なところだけど、これは天然のもので、 掘っても中の方も同じ七色の土なんだそうだ。今は柵があって中に入ることはできないので、 当然掘って確かめることはできないけど。火山から吹出した鉱物がこんな色を作り出す ということで、他にも火山があるところではこのような場所があるそうだ。ガイドさんは しきりに「ここが世界一だ」と繰り返し言っていた。
近くにがあって、そちらもとても美しい。小さな島なのに、綺麗なところがたくさんあるなあ。

最後にお願いしていたことがあって、スーパーマーケットに寄ってもらった。紅茶を大量に 買うためだ。ここに来てから毎日モーリシャンティというバニラの甘い香りのする紅茶を飲んでいて とても美味しいのでお土産に買っていこうと思ったのだ。地元の人も飲むものだから、お土産やさん じゃなくてスーパーで買ったほうが安くていい。スーパーマーケットにきて初めて、 モーリシャスの本当の物価の安さを感じた。ガイドさんが「これが美味しい」と選んでくれて それがまた激安(どれも200g・150円くらい)だったので、持ちきれないくらい買って帰った。 変な日本人だと思われたかも。

帰り道にタマリンという塩作りをしている町を通った。塩田を見たのは初めて。一角には塩が 山になっていて、異様な光景だった。1日でたくさんの観光スポットをめぐり、とても楽しかった。 観光地とはいえ、渓谷などは個人で行く手段があまりないので、ぜひツアーで観光することを おすすめする。

■ 旅の記録(6日目)     

この日は、ダイビング。私たちが初心者ということもあって、島の周りをのんびりと 流す感じのスタイルだった。ちょっと物足りない。 火山島ということで、珊瑚礁も発達しておらず、ひたすら砂地を進む。 カサゴとかハリセンボン、あとオレンジ色の大きいウミウシのような変な生物がいた。 そういえば、その後各地で潜っているけど、あの変なオレンジの巨大ウミウシには未だに 遭遇していない。 レンタルのダイビングギアやウェットスーツ、それにボートも超きれい超豪華、それと ボートに乗っているときは島が見渡せて、よい景色だった。 2人で2本ずつ潜って、レンタル代込みで、約2万円だった。

夕食はホテル内のタイレストランに行ってみた。夕食はメインレストランのビュッフェは 宿泊代に含まれているけど、ホテル内には他にいくつかレストランがあって、 そちらで食べるときは別料金になる。 ホテルの朝食は普通に美味しかったけど、夕食は味付けがあまり好みではなかった。 ヨーロッパで食べる味に似ている気がする。 結局このタイ料理もアジアの味ではなくて、私の味覚では全くだめで、それ以降はあきらめて ビュッフェでなるべく無難なものを食べることにした。 食事といえば、西洋人はみな着飾って夕食を食べていた。私たちもさすがにTシャツでは レストランに入りにくい雰囲気で、旦那さんにはYシャツかポロシャツを着てもらうように していた。靴はスニーカーしかなかったんだけど・・・

■ 旅の記録(7日目)     

1日観光で車に乗ったときに、通りかかったフリッカンフラックという街に目をつけていたので、 バスでそこへ出かけてみることにした。ホテルから少し歩いたところにバス停があって そこからすぐ着く。車掌さんが料金を回収しにやってくるが、いくらか分からないので ありったけの小銭を差し出したら、選んでもっていった。60円。2人分とは思えないほど安い。 モーリシャスはインド洋の中で、マダガスカルの次に物価が安いそうだ。 フリッカンフラックにはお土産やさんが何件かあって、観光客目当てに客引きをしていた。 可愛い手さげがあったので見せてもらうと、ひもが切れていてフタが閉まらない。 いらないと言うと、お店の人がちょちょっとひもを結んで、ほら大丈夫だよ、という。 えーそれは日本では不良品っていうんですけど。こちらの人は大らかなのか? 結局他の手さげを買ったが、使っているうちにやっぱりひもも部分が切れてしまった。

■ 旅の記録(8日目)     

翌日はさらに足を伸ばして、一日がかりで首都のポートルイスに出掛けた。こちらはバスで30分 くらいかかるが、なぜか料金は昨日と同じなのだ。ちなみにバスは時刻表なんてものはなくて、 最終バスも「日が暮れたらおしまい」とか訳のわからない設定なので、いつ日が暮れてしまうのか かなり気にしながらのお出掛けとなった。

ポートルイスの町は近代的でこ洒落たブティックがあったりして、どうも私の好みではない。 都市といえばアジアなどのごちゃごちゃとした熱気あふれる市場とか、そんなものを 期待していたので、若者がファーストフードで軽食を食べている、ヨットパーバーでデートしている なんて観光って感じがしない。気を取り直して、ガイドブック片手に中央市場にいってみると、 広い敷地に2坪くらいのお店がひしめき合っていた!これは楽しい。まさに私が求めていたものだ。 片っ端から見て歩いて、お土産を買って帰ってきた。お土産となる藤製品などはほとんど マダガスカルから輸入していると、お土産やのおじさんが言ってた。だいたい値切ると「これは モーリシャスで作ったもので、品質がいいから、他の店のマダガスカルの商品とは違う」なんて いうんだけど、どう見ても同じ物。常套手段なんだろう。

文句をいいつつ、買い物好きな私は、もちろん市内のこ洒落たショッピングセンターでも買い物した。 何を買ってもお買い得大セールみたいな値段なので、買い物が本当に楽しい。特にTシャツやパレオ などの衣料品が安いのが、お土産を大量購入する新婚旅行にはうってつけだった。

■ 旅の記録(9日目)     

最終日は早々に部屋を追い出されてしまった。レイトチェックアウトできると聞いていたので フロントにいって相当ごねたけれど「予約で一杯で手配できない」の一点張りで結局居させて もらえなかった。飛行機が夜発なので、それまで荷物を預かってもらって、ゴルフに行った。 1日観光したときにゴルフ場によってもらって予約をしてきたのだが、選んだゴルフ場が 悪かったのか、河川敷のパブリックみたいに平坦で、なのにキャディは1人ずつちゃっかりつく というへんてこりんなゴルフ場だった。ただこのキャディさんは恐ろしく目がいい人で、 私たちへたっぴいが打ったボールを一目散に 探しに行き、草むらに入ったボールを一つも なくすことなく、あっという間に見つけ出す。 言葉が通じないので(彼らはフランス語かクレオール語を話す)これといったコミュニケーション もとれず、黙々とボールを打って終わってしまった。

帰りにまたフリッカンフラックに寄って買い物をして、ホテルに着いてからはプールに入ったり ぶらぶらしていたけど、「帰る部屋がない」と思うと居候みたいな気分で寂しい。 着替えたり荷物の整理をするために、フロントの隣にある荷物を預かる部屋を使わせてもらった。

夕方お迎えの車が来て空港へ。 そういえば、モーリシャスに来ることになった唯一のきっかけ「日本人に会わない旅行」は見事達成 されたのだった。

さて、香港に向けて、また長いフライトが始まる。

■ 旅の記録(10〜11日目)     

新婚旅行も最終日になった。憧れのペニンシュラにチェックイン、と思ったら、フロントで 「ご予約は明日になっています」とあっさり断られる。ネットの海外ホテル予約サイトで 申し込んだので、そのせいなのか!?予約の確認のページをプリントアウトしておいたので、 それを見せて抗議したら、空いている部屋に案内してくれることになった。

ホテル内は格調高い雰囲気がある。部屋も広くて、天井がとても高い。石鹸を選べるというので 見せてもらうと、香水のブランドの石鹸が4種類あって、ニナリッチのをいただいたけど、 もったいなくて使えなかった。窓からの景色はあまりよくない部屋だったけど、旅の最後を しめくくるのに相応しいゴージャスなホテルだった。ような気がする。

夜は折角なので最上階のバーに行った。1階のカフェでは日本人がこぞってハイティを楽しんでいたが バーは西洋人ばっかりだった。窓側の席に通され、旅の最初にビクトリアピークから見た夜景とは また一味違う夜景を楽しむことができた。ちなみに、トイレからも夜景が見えるようになっていて、 男性のトイレは夜景に向かっているんだそうだ。

翌日は昼前の便で、大量のお土産とともに、日本に帰国。お疲れ様でした。

 
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